2019年4月8日 HKT48劇場 R24「博多リフレッシュ」公演 18時30分開演

自己紹介MCより

お題:最近の出来事

駒田京伽「私は最近芽瑠と連絡取るようになったんですけど。普通に仲いいんですけど、頻繁にどっちも既読付くの早くて頻繁に凄い連絡取るようになって。

この間リハーサルがあった時に、私、阿紀ちゃんと立ち位置が凄く一緒だったのでずっと阿紀ちゃんと喋ってたんですよ。そしたら休憩の間に来て、隣に。「なんかずっと阿紀ちゃんといるよね」みたいな。「何で?」みたいな。「私は?」みたいな言ってきて、「でも立ち位置が近いから、本当にしょうがなくて」みたいな。「本当にただ喋ってただけだよ」みたいな。私もどういう立場だっていう。

「喋ってただけだよ」って言ったんですけど、そういう割に、けっこうなんかツイッターとか見たら紗英ちゃんとか想乃ちゃんとかにリプで「可愛いね」とか送ってて。しかも今日理子ちゃんに「私は結婚するなら理子ちゃんがいいな」って私の目を見ながら言ってきたりとか」
坂口理子「嫉妬させたいんじゃない?」
駒田京伽「そう。でもここまで来たら、もう私たちもそろそろ付き合うのもいいのかなーって思い始めて。皆さんもその方が安心安全ですよね? 今後はちょっと芽瑠との関係をね、ちょっと考えていきたいと思います」

坂口理子「私の最近の出来事は、昨日なんですけど。昨日オフだったので、峯岸さんが今出演してる「ふたり阿国」という舞台、明治座であってるんですけど、それをなっちゃんと2人で日帰りで見に行ったんですよ。なっちゃんと2人でヲタ活をしてきたんですけど。初期の頃から本当に峯岸さんのことが大好きで、なっちゃんも好きなので、2人で行くと峯岸さんが「いつもこの2人は来てくれる」って言ってくれて、楽屋でもお話しできたので凄く嬉しかったのと、日帰りで行ったので皆さんも今日もしかして日帰りでここに来てくださってる方ももしかしたらいるんじゃないかなと、ちらほらね、いますよね。なので皆さんのヲタ活の大変さがわかったので、そんな皆さんを楽しませてあげられるように今日は皆さんで一緒に盛り上がっていきたいと思います」

田島芽瑠「(かすれ声) 久しぶりに公演でこんな感じの声になってるんですけど、なんかいっつもこんな感じの声だと「このぐらいがちょうどいいよ」ってよく言われるので、今日はちょうどいい感じで皆さんに楽しんでいただけたらと思うんですけど。

さっきぴーちゃんが言ってたように、本当に最近よく毎日ほんと連絡とってて。定期的にぴーちゃんから「今何してんの?」がくるんですよ。で、「電話しよう、暇なら電話しよう」とか言って2人で電話したり、テレビ電話したりしてて、「あー、これそろそろだな」って思ってて。けっこう本当に最近ちょっといい感じなので、このまま保ちつつ、そろそろ最終形態の方に向かいたいなと思ってます」

神志那結衣「私はこの前、チュロス屋さんに行って、はるたんがね、HKTっていう形のチュロスを頼んでるのを見て、私も行ってみたいなと思って、行って。5月1日から変わる令和があるじゃないですか。それをね、頼もうと思って令和を作ってもらったっちゃん。令和って作ってもらって、「よしこれ、波に乗って動画載せちゃおう」と思って動画をね、載せたっちゃん。そしたら、私はその動画で「皆様、平成から令和に変わりましたね」っていう動画を堂々と言ってて、変わるのは5月1日からなのにガッツリ、その発表された次の次の次ぐらいにそれ言っちゃって、なんか凄い恥ずかしい思いをしたので、5月1日にもう1回チャレンジに行きたいと思います」

渕上舞「私の最近の出来事はですね、この間もらったチョコレートを、けっこう量が多かったのでメンバーに持ってきたんですよ。でも今回9人しかいないから、けっこう20枚ぐらい入ってたからさすがに半分ぐらいになればいいなと思ってみんなに持ってきたんですけど、リハーサル終わった瞬間にもう全部空っぽだったんですよ。なので凄いみんなの同期の食い意地が凄いなって思ったんですけど、これからの貰い物の賞味期限が迫ってきたら楽屋に置いておきたいなと思います」

秋吉優花「私の最近の出来事は、やっぱり社会人になったので大人っぽくなったんじゃないかなって思うんですよ。R24公演はちょっと、F24はフレッシュで、うちらはリフレッシュみたいな感じなんですけど、けっこう大人っぽい曲が多いんですよ。ユニットもこのあと凄く大人っぽい曲をするので、ちょっとりこぴ以上に色気を放出できるように頑張りたいと思います」

岩花詩乃「私の最近の出来事はですね、私、4月1日に19歳の誕生日を迎えたんですけど、その時にちょうどこの公演のレッスンがあったんですよね。だから2期生と一緒で。それが終わった後にみんながサプライズでお誕生日お祝いしてくれたんですよ。私それ知らなかったから、終わったら私早く帰りたいんですよ。早く帰りたいから、帰ろうと思って何回もレッスン場のドアを開けようとするんですけどみんながめっちゃ止めるんですよ。なんか、秋吉とかも「何かの振りを教えて」って言ってきたり、遥も、遥が珍しく私に振り聞いてくるから、なんか怪しいぞみたいな思ってたら、そうやってみんながサプライズでお祝いしてくれて本当に凄く嬉しい誕生日になりました」

朝長美桜「私は先日リハビリを兼ねて水泳、プールに行ってきたんですよ。でも私9年間ぐらいずっと水泳を習ってたので凄い久々で楽しくて、本当に水の中の生き物なんじゃないかって思うくらい楽しかったので、ちょっと最近はなかなか行けてないので、またトレーナーさんを連れて行きたいなと思っています」

上野遥「私の最近の出来事は昨日のお話なんですけど。昨日チームKⅣの公演に助っ人で出させていただいたんですけど、昨日は下野さんの生誕祭で、生誕祭の時に私がお手紙を書かせていただいたんですけど、やっぱり先輩へのお手紙って凄く緊張するんですよ。

なので私がお手紙書くって決まった時から毎日今まで下野さんとどんな出来事があったかっていうのを箇条書きで毎日メモをしてたんですね。

で、ある日、ふいになんか舞い降りてきて、深夜に文章を「今なら書ける」と思って書き始めたら、朝になっちゃったんですよ。そう、読み返してみたらかなり長文のお手紙になってしまったんですけど、でもスタッフさんからも「心がこもってて凄い素敵なお手紙だよ」ってことで、長文で書かせいていただいたんですけど、そしたら西スポの古川さんがTwitterでいいお手紙だとツイートしてくださって凄く嬉しかったんですけど、本番の時に、だいたい書いた人がその場にいるのであれば、その人が読むんですけど、私すぐ泣いてしまうので読めないなと思って、ちゃんと読みたいなと思って「代読をお願いします」って言ったんですよ。

で、「本村さんか植木さんどっちがいい?」って言われて、どちらでもよかったんですけど、「じゃー植木さんで」ってことで南央さんに代読していただいたんですけど、今ちょっと気づいたことがあって。お手紙の中に「下野さんは大学と活動の両立が凄くいつも大変そうなんですけど」っていう内容があったんですけど(客笑)、それを南央さんに読ませてしまった私、本当に申し訳なくて。

で、公演終わりのツイートに南央さんが「はるたんからのお手紙良かったなー、泣いたー」って書いたんですけど、違うほうの「泣いた」じゃないといいなと思います」